前編2-No.1422文書
島津忠国書状
年月日未詳
確認度中
概要
島津忠国が清光へ宛てた長文の仮名書状。河上三郎五郎ら関係者から寄せられた申出・返答を取り上げ、人の取立て、奉公、処遇について個別に指示する。現地の事情をよく見聞したうえで軽率に決めず、確認結果を報告して返事するよう求める。
登場人物
島津忠国、清光、河上三郎五郎
宛先
清光
キーワード
島津忠国、書状、清光、河上三郎五郎、返事、取立て、処遇、仮名書
冊子頁
449~450頁
読込量
大
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf