前編2-No.1413文書
本田宗親覚書
寛正四年七月七日
確認度高
概要
本田宗親が、嘉吉元年に大覚寺殿が永徳寺で自害し首が上洛した経緯と、関係文書中の玄照書記・即心坊主、満政・赤松薩摩守などの人物名や記号の意味を後覧のため書き留めた覚書。
登場人物
本田宗親、大覚寺殿、玄照書記、即心坊主、赤松薩摩守満政
宛先
—
キーワード
本田宗親、覚書、大覚寺殿、永徳寺、嘉吉元年、玄照書記、即心坊主、赤松薩摩守、満政
冊子頁
446頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf