前編2-No.1404文書
島津立久契状
寛正三年三月廿四日
確認度高
概要
島津立久が入来院殿へ、世上が変転しても子孫に至るまで頼み合い、和議を害する者が現れた時は心底を残さず申し合わせることを誓い、違反時の神罰を掲げた契状。
登場人物
島津立久、入来院重聡(入道以心)
宛先
入来院殿
キーワード
島津立久、契状、入来院重聡、入道以心、入来院殿、和議、神罰、寛正三年
冊子頁
442~443頁
読込量
中
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf
寛正三年三月廿四日
島津立久が入来院殿へ、世上が変転しても子孫に至るまで頼み合い、和議を害する者が現れた時は心底を残さず申し合わせることを誓い、違反時の神罰を掲げた契状。
島津立久、入来院重聡(入道以心)
入来院殿
島津立久、契状、入来院重聡、入道以心、入来院殿、和議、神罰、寛正三年
442~443頁
中
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