前編2-No.1401文書
大寺幸朝・川上忠塞連署起請文
寛正二年五月九日
確認度高
概要
大寺幸朝と川上忠塞が、互いに書状を返し、子細を残さず申し合わせ、誠実に契約を守ることを誓い、日本国中の諸神の罰を掲げた連署起請文。
登場人物
大寺幸朝、川上忠塞
宛先
河上次郎左衛門尉
キーワード
大寺幸朝、川上忠塞、連署起請文、河上次郎左衛門尉、契約、神罰、五月九日
冊子頁
442頁
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中
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★★★★★
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf
寛正二年五月九日
大寺幸朝と川上忠塞が、互いに書状を返し、子細を残さず申し合わせ、誠実に契約を守ることを誓い、日本国中の諸神の罰を掲げた連署起請文。
大寺幸朝、川上忠塞
河上次郎左衛門尉
大寺幸朝、川上忠塞、連署起請文、河上次郎左衛門尉、契約、神罰、五月九日
442頁
中
★★★★★
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