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前編2-No.1396文書

島津立久契状

長禄五年三月十二日

確認度

概要

島津立久が樺山殿へ、後々まで二心なく契約を守り、諸方の出来事にも誠実に対処することを誓い、違反時の神罰を掲げた契状。正文は樺山源三郎久清所蔵。

登場人物

島津立久、樺山久清

宛先

樺山殿

キーワード

島津立久、契状、樺山久清、樺山殿、二心、契約、神罰、伊勢天照大神、熊野三所大権現

冊子頁

441

読込量

面白さ

★★★★★

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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf