前編2-No.1390文書
島津忠国公帖
長禄四年十月二日
確認度中
概要
島津忠国が烏原殿に、島津御庄薩摩国泰定山広済禅寺の住持職を先例どおり執務するよう命じた公帖。
登場人物
島津忠国、烏原殿
宛先
烏原殿
キーワード
島津忠国、公帖、烏原殿、島津御庄、薩摩国、泰定山、広済禅寺、住持職、先例
冊子頁
439頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf
長禄四年十月二日
島津忠国が烏原殿に、島津御庄薩摩国泰定山広済禅寺の住持職を先例どおり執務するよう命じた公帖。
島津忠国、烏原殿
烏原殿
島津忠国、公帖、烏原殿、島津御庄、薩摩国、泰定山、広済禅寺、住持職、先例
439頁
小
★★★★☆
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