前編2-No.1385文書
島津立久寄進状
長禄四年四月十六日
確認度高
概要
島津立久が讃方上下大明神の御燈油料として、薩摩国別府村河俣名内高倉門の田八段余を寄進し、上皇・国主の繁栄と武運長久などを祈った寄進状。
登場人物
島津立久(藤原立久)
宛先
讃方上下大明神
キーワード
島津立久、寄進状、讃方上下大明神、御燈油料、薩摩国、別府村、河俣名、高倉門、田地、武運長久
冊子頁
437頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf
長禄四年四月十六日
島津立久が讃方上下大明神の御燈油料として、薩摩国別府村河俣名内高倉門の田八段余を寄進し、上皇・国主の繁栄と武運長久などを祈った寄進状。
島津立久(藤原立久)
讃方上下大明神
島津立久、寄進状、讃方上下大明神、御燈油料、薩摩国、別府村、河俣名、高倉門、田地、武運長久
437頁
小
★★★★☆
(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf