前編2-No.1381文書
島津立久書状
長禄三年四月十八日
確認度高
概要
島津立久が貴嶋殿へ、高城・小城・中城の敵情と残る城の処置に触れ、翌日以後の戦いで油断せず、夜の勢いを維持して働くよう求めた書状。
登場人物
島津立久、木瀬清左衛門
宛先
貴嶋殿
キーワード
島津立久、書状、貴嶋殿、高城、小城、中城、敵情、城攻め、油断、木瀬清左衛門
冊子頁
436頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf
長禄三年四月十八日
島津立久が貴嶋殿へ、高城・小城・中城の敵情と残る城の処置に触れ、翌日以後の戦いで油断せず、夜の勢いを維持して働くよう求めた書状。
島津立久、木瀬清左衛門
貴嶋殿
島津立久、書状、貴嶋殿、高城、小城、中城、敵情、城攻め、油断、木瀬清左衛門
436頁
中
★★★★☆
(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf