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前編2-No.1362文書

島津忠国書状

康正二年五月四日

確認度

概要

島津忠国が南渓和尚へ、面会できたことを喜び、祈祷のため大般若経を読誦したいとして百巻を依頼し、残りは他方へ頼むことや願文を当地で認めることを伝えた書状。

登場人物

島津忠国、南渓和尚

宛先

南渓和尚

キーワード

島津忠国、南渓和尚、大般若経、読誦、祈祷、百巻、願文、書状

冊子頁

431

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf