前編2-No.1359文書
島津忠国書状
康正元年十一月廿四日
確認度高
概要
島津忠国が南慶和尚へ、湯治のため訪れたが留守で面会できなかったこと、一万部経を在所で読誦する予定や新蔵主に用意させたい品について伝え、来訪を促した書状。
登場人物
島津忠国、南慶和尚、新蔵主
宛先
南慶和尚御足下
キーワード
島津忠国、南慶和尚、湯治、一万部経、読誦、新蔵主、書状、康正元年
冊子頁
430~431頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf
康正元年十一月廿四日
島津忠国が南慶和尚へ、湯治のため訪れたが留守で面会できなかったこと、一万部経を在所で読誦する予定や新蔵主に用意させたい品について伝え、来訪を促した書状。
島津忠国、南慶和尚、新蔵主
南慶和尚御足下
島津忠国、南慶和尚、湯治、一万部経、読誦、新蔵主、書状、康正元年
430~431頁
中
★★★★☆
(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf