前編2-No.1358文書
足利将軍家御教書
康正元年十月廿六日
確認度高
概要
島津忠国に謀叛の企てがあるとして治罰を加えたことを述べ、島津祐真に合力して忠国を討ち、戦功に応じた恩賞を与える旨を和田殿へ伝えた足利将軍家御教書。
登場人物
足利将軍家、細川勝元、島津忠国、島津祐真
宛先
和田殿
キーワード
足利将軍家御教書、細川勝元、島津忠国、島津祐真、和田殿、謀叛、治罰、合力、恩賞
冊子頁
430頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf