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前編2-No.134文書

正八幡宮領家御教書

四月廿二日

確認度

概要

正八幡宮領家の意向を受け、執印の下向に際して康俊が本所へ敵対して入部が遅れたなか、忠節を尽くしたことを賞し、その旨を伝えた御教書。

登場人物

正八幡宮領家、沙弥観宗、法橋朝実、康俊、執印

宛先

キーワード

正八幡宮、領家、沙弥観宗、法橋朝実、康俊、執印、入部、忠節、御教書

冊子頁

37

読込量

面白さ

★★★☆☆

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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf