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前編2-No.1338文書

島津忠国書状

十一月十日

確認度

概要

島津忠国が和田殿へ、落人の処置と焼山への布陣を相談し、相手方の奔走を喜ぶ一方、三俣辺の警戒に遺漏がないよう申し付け、情勢を連日知らせるよう求めた書状。

登場人物

島津忠国、和田氏

宛先

和田殿

キーワード

島津忠国、和田氏、書状、落人、焼山、布陣、三俣、警戒、戦況報告

冊子頁

423

読込量

面白さ

★★★★☆

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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf