前編2-No.1337文書
島津忠国書状
十月廿九日
確認度高
概要
島津忠国が和田殿へ、重ねて届いた詳しい知らせを喜び、敵方が損害を受けたことを踏まえ、陣を堅固に保てばさらに利を得られるとして、情勢を連日報告するよう求めた書状。
登場人物
島津忠国、和田氏
宛先
和田殿
キーワード
島津忠国、和田氏、書状、敵方、損害、陣、警固、戦況報告
冊子頁
423頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf
十月廿九日
島津忠国が和田殿へ、重ねて届いた詳しい知らせを喜び、敵方が損害を受けたことを踏まえ、陣を堅固に保てばさらに利を得られるとして、情勢を連日報告するよう求めた書状。
島津忠国、和田氏
和田殿
島津忠国、和田氏、書状、敵方、損害、陣、警固、戦況報告
423頁
小
★★★★☆
(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf