前編2-No.1335文書
足利将軍家御教書
宝徳二年十月廿八日
確認度高
概要
天龍寺造営のため、渡唐船に関わる碇磧の収益を徴収・進納し、天龍寺以外の者による関与を厳しく禁制するよう島津忠国へ命じた足利将軍家御教書。
登場人物
足利将軍家、沙弥、島津忠国(陸奥守)
宛先
島津陸奥守殿
キーワード
足利将軍家御教書、島津忠国、天龍寺、造営、渡唐船、碇磧、徴収、進納、禁制
冊子頁
422頁
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf
宝徳二年十月廿八日
天龍寺造営のため、渡唐船に関わる碇磧の収益を徴収・進納し、天龍寺以外の者による関与を厳しく禁制するよう島津忠国へ命じた足利将軍家御教書。
足利将軍家、沙弥、島津忠国(陸奥守)
島津陸奥守殿
足利将軍家御教書、島津忠国、天龍寺、造営、渡唐船、碇磧、徴収、進納、禁制
422頁
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