← 検索結果へ戻る
前編2-No.1333文書

足利将軍家御教書

宝徳二年四月廿日

確認度

概要

内裏料として大隅・薩摩・日向三か国に課した段銭が未進であるため、早急に徴収して進納するよう島津忠国へ命じた足利将軍家御教書。

登場人物

足利将軍家、沙弥、島津忠国(陸奥守)

宛先

島津陸奥守殿

キーワード

足利将軍家御教書、島津忠国、大隅国、薩摩国、日向国、内裏料、段銭、未進、徴収、進納

冊子頁

421

読込量

面白さ

★★★★★

原文を確認

(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf