前編2-No.1327文書
島津好久書状
「宝徳元年」六月廿三日
確認度中
概要
島津好久が樺山殿へ、久しく無音となったことを詫び、伊集院へ赴いた兄や来る二十六日の当地での動向に触れ、事情を知らせて返事を求めた書状。年号には後世の注記がある。
登場人物
島津好久、樺山氏、伊集院の兄
宛先
樺山殿
キーワード
島津好久、樺山氏、書状、伊集院、無音、二十六日、返事、年号注記、宝徳元年、文安六年
冊子頁
420頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf