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前編2-No.1311文書

島津忠国契状

文安三年九月廿九日

確認度

概要

島津忠国が樺山孝久へ、天下が変転しても同心し、和談や凶事には時宜に従って協力し、今後は理非に任せて二心なく頼み合うと神々に誓った契状。

登場人物

島津忠国(忠國)、樺山孝久(美濃守孝久)

宛先

樺山美濃守殿

キーワード

島津忠国、樺山孝久、契状、同心、和談、凶事、理非、二心なし、起請

冊子頁

415

読込量

面白さ

★★★★☆

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(4)411~541頁(文安2~文明18).pdf