前編2-No.1297文書
感応寺太叔尚祐証状
文安元年六月十一日
確認度高
概要
感應寺八世住持太叔尚祐が、先年交換した田と池について、寺家にとって寸土も大切であるため衆評によって田地を寺へ返し、従来どおり知行させると証した文書。
登場人物
太叔尚祐(前建長太叔、感應寺八世住持)
宛先
—
キーワード
感應寺、太叔尚祐、田地、池、相博、返地、衆評、寺領、証状
冊子頁
408頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
文安元年六月十一日
感應寺八世住持太叔尚祐が、先年交換した田と池について、寺家にとって寸土も大切であるため衆評によって田地を寺へ返し、従来どおり知行させると証した文書。
太叔尚祐(前建長太叔、感應寺八世住持)
—
感應寺、太叔尚祐、田地、池、相博、返地、衆評、寺領、証状
408頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf