前編2-No.1295文書
伊集院照久書状
十二月廿九日
確認度高
概要
伊集院照久が廣濟寺へ、東堂の存命中は寺務について堪忍し、東堂の一期の後は順職の筋に従って寺家のことを相談するよう伝え、詳細は面会時に述べるとした書状。
登場人物
伊集院照久(照久)、東堂
宛先
廣濟寺
キーワード
伊集院照久、廣濟寺、東堂、寺務、順職、堪忍、面談、書状
冊子頁
407頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
十二月廿九日
伊集院照久が廣濟寺へ、東堂の存命中は寺務について堪忍し、東堂の一期の後は順職の筋に従って寺家のことを相談するよう伝え、詳細は面会時に述べるとした書状。
伊集院照久(照久)、東堂
廣濟寺
伊集院照久、廣濟寺、東堂、寺務、順職、堪忍、面談、書状
407頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf