前編2-No.1293文書
伊集院照久書状
十月五日
確認度高
概要
伊集院照久が廣濟寺の新衲へ、妙圓寺の使節から伝えられた意向は承知したと述べ、山王一祓訪への寄進をめぐる件について速やかに知行を申し出るよう求め、満家にも事情を伝えるとした書状。
登場人物
伊集院照久(照久)、妙圓寺使節、満家
宛先
廣濟寺新衲之御方
キーワード
伊集院照久、廣濟寺、妙圓寺、満家、山王、寄進、知行、使節、書状
冊子頁
407頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf