前編2-No.1283文書
島津忠国書状
六月九日
確認度高
概要
島津忠国が山田殿へ、老衰しても狩猟・鷹狩への好みは変わらないと述べ、久しく無音であったことに触れたうえで、引目木を持たせてくれれば喜ばしいと依頼した書状。
登場人物
島津忠国(忠國)、山田氏
宛先
山田殿
キーワード
島津忠国、山田氏、老衰、狩猟、鷹狩、無音、引目木、書状
冊子頁
404頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
六月九日
島津忠国が山田殿へ、老衰しても狩猟・鷹狩への好みは変わらないと述べ、久しく無音であったことに触れたうえで、引目木を持たせてくれれば喜ばしいと依頼した書状。
島津忠国(忠國)、山田氏
山田殿
島津忠国、山田氏、老衰、狩猟、鷹狩、無音、引目木、書状
404頁
小
★★★★★
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf