前編2-No.1280文書
島津持久宛行状
嘉吉二年三月十七日
確認度高
概要
島津持久が本田殿へ、島津荘大隅方の溝辺六町・同城および向島内の有村を給分として宛行い、先例に任せて相違なく領知するよう命じた宛行状。
登場人物
島津持久(持久)
宛先
本田殿
キーワード
島津持久、本田氏、島津荘大隅方、溝辺六町、溝辺城、向島、有村、給分、宛行状
冊子頁
404頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
嘉吉二年三月十七日
島津持久が本田殿へ、島津荘大隅方の溝辺六町・同城および向島内の有村を給分として宛行い、先例に任せて相違なく領知するよう命じた宛行状。
島津持久(持久)
本田殿
島津持久、本田氏、島津荘大隅方、溝辺六町、溝辺城、向島、有村、給分、宛行状
404頁
小
★★★★★
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