前編2-No.1277文書
信家沽却状
嘉吉元年十二月廿八日
確認度高
概要
信家が元金二貫文・利分一貫文、合計三貫文の借用に対し、いなます名内の『かいもと』の水田三反を売り渡し、三年後に元金を返せば土地を返進する条件などを定めた沽却状。
登場人物
信家
宛先
—
キーワード
信家、いなます名、かいもと、水田三反、借用、元金二貫文、利分一貫文、三年、沽却状
冊子頁
403頁
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小
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★★★★★
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
嘉吉元年十二月廿八日
信家が元金二貫文・利分一貫文、合計三貫文の借用に対し、いなます名内の『かいもと』の水田三反を売り渡し、三年後に元金を返せば土地を返進する条件などを定めた沽却状。
信家
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信家、いなます名、かいもと、水田三反、借用、元金二貫文、利分一貫文、三年、沽却状
403頁
小
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