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前編2-No.1275文書

足利将軍家御教書

嘉吉元年十二月十二日

確認度

概要

右京大夫持之が将軍家の命を奉じ、島津持久・高木孫三郎・市来太郎以下を治罰するため、樺山孝久に島津忠国へ合力して忠節を尽くすよう命じた御教書。

登場人物

右京大夫持之、島津持久、高木孫三郎、市来太郎、島津忠国(陸奥守)、樺山孝久(美濃守)

宛先

樺山美濃守殿

キーワード

足利将軍家、右京大夫持之、島津持久、高木孫三郎、市来太郎、島津忠国、樺山孝久、治罰、合力、御教書

冊子頁

402~403

読込量

面白さ

★★★★★

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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf