前編2-No.1272文書
鎌田道賢寄進状
嘉吉元年十一月十一日
確認度高
概要
鎌田道賢が国府まくさたの島の田五段を榊巌寺へ寄進し、本主が取り戻そうとした場合も寄進物として別田と交換せず、寺領として保持するよう定めた寄進状。
登場人物
鎌田道賢(沙弥道賢)
宛先
榊巌寺
キーワード
鎌田道賢、沙弥道賢、榊巌寺、国府、まくさたの島、田五段、寺領、寄進状
冊子頁
402頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
嘉吉元年十一月十一日
鎌田道賢が国府まくさたの島の田五段を榊巌寺へ寄進し、本主が取り戻そうとした場合も寄進物として別田と交換せず、寺領として保持するよう定めた寄進状。
鎌田道賢(沙弥道賢)
榊巌寺
鎌田道賢、沙弥道賢、榊巌寺、国府、まくさたの島、田五段、寺領、寄進状
402頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf