前編2-No.1271文書
北郷知久書状
八月廿三日
確認度高
概要
北郷知久が樺山殿へ、訪問と書状への礼、病気のため参上が遅れたことを述べ、大崎方面へ肝付・和田勢が出動し、内城方面で在家を放火したこと、二十三日に再出動予定で二十八人を派遣したことを報じた書状。
登場人物
北郷知久、樺山孝久、肝付氏、和田氏
宛先
樺山殿
キーワード
北郷知久、樺山孝久、大崎、肝付氏、和田氏、内城、軍勢、放火、二十八人、軍事情勢、書状
冊子頁
401~402頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf