前編2-No.1269文書
高木殖家契状
嘉吉元年九月十二日
確認度高
概要
高木殖家が樺山殿と、互いの大事には身命を尽くし、子孫の代まで違背せず、讒言が生じた際は直接知らせ合うことを神仏に誓った契状。
登場人物
高木殖家、樺山孝久
宛先
樺山殿
キーワード
高木殖家、樺山孝久、相互扶助、子孫、讒言、神仏、起請、契状
冊子頁
401頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
嘉吉元年九月十二日
高木殖家が樺山殿と、互いの大事には身命を尽くし、子孫の代まで違背せず、讒言が生じた際は直接知らせ合うことを神仏に誓った契状。
高木殖家、樺山孝久
樺山殿
高木殖家、樺山孝久、相互扶助、子孫、讒言、神仏、起請、契状
401頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf