前編2-No.1268文書
和田正存契状
嘉吉元年九月十二日
確認度高
概要
和田正存が樺山殿と、互いの大事には身命を尽くし、子孫の代まで違背せず、讒言が生じた際は直接知らせ合うことを神仏に誓った契状。本文注記は正存を和田氏・三俣高城辺の領主とする。
登場人物
和田正存、樺山孝久
宛先
樺山殿
キーワード
和田正存、樺山孝久、三俣高城、相互扶助、子孫、讒言、神仏、起請、契状
冊子頁
401頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
嘉吉元年九月十二日
和田正存が樺山殿と、互いの大事には身命を尽くし、子孫の代まで違背せず、讒言が生じた際は直接知らせ合うことを神仏に誓った契状。本文注記は正存を和田氏・三俣高城辺の領主とする。
和田正存、樺山孝久
樺山殿
和田正存、樺山孝久、三俣高城、相互扶助、子孫、讒言、神仏、起請、契状
401頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf