前編2-No.1266文書
島津持久契状
嘉吉元年九月十二日
確認度高
概要
島津持久が樺山殿と、天下の変事や互いの大事には協力し、子孫の代まで違背せず、讒言が生じた際は直接知らせ合うことを神仏に誓った契状。
登場人物
島津持久、樺山孝久
宛先
樺山殿
キーワード
島津持久、樺山孝久、天下変事、相互扶助、子孫、讒言、神仏、起請、契状
冊子頁
400頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
嘉吉元年九月十二日
島津持久が樺山殿と、天下の変事や互いの大事には協力し、子孫の代まで違背せず、讒言が生じた際は直接知らせ合うことを神仏に誓った契状。
島津持久、樺山孝久
樺山殿
島津持久、樺山孝久、天下変事、相互扶助、子孫、讒言、神仏、起請、契状
400頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf