前編2-No.1264文書
足利義教御内書
四月十三日
確認度高
概要
樺山源三郎久清所蔵で、本文はNo.1245と同文のため省略される足利義教御内書。大覚寺事件での忠節を賞し、樺山孝久へ太刀一腰を与えた文書に当たる。
登場人物
足利義教、樺山孝久(美濃守)
宛先
樺山美濃守殿
キーワード
足利義教、樺山孝久、美濃守、大覚寺事件、忠節、恩賞、太刀、No.1245、同文省略
冊子頁
400頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
四月十三日
樺山源三郎久清所蔵で、本文はNo.1245と同文のため省略される足利義教御内書。大覚寺事件での忠節を賞し、樺山孝久へ太刀一腰を与えた文書に当たる。
足利義教、樺山孝久(美濃守)
樺山美濃守殿
足利義教、樺山孝久、美濃守、大覚寺事件、忠節、恩賞、太刀、No.1245、同文省略
400頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf