前編2-No.1263文書
足利義教御内書
四月十三日
確認度高
概要
足利義教が肝付兼忠へ、大覚寺事件で粉骨したことを聞き、その忠節を神妙であると賞して太刀一腰を与えた御内書。
登場人物
足利義教、肝付兼忠(三郎)
宛先
肝付三郎殿
キーワード
足利義教、肝付兼忠、肝付三郎、大覚寺事件、粉骨、忠節、恩賞、太刀、御内書
冊子頁
400頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
四月十三日
足利義教が肝付兼忠へ、大覚寺事件で粉骨したことを聞き、その忠節を神妙であると賞して太刀一腰を与えた御内書。
足利義教、肝付兼忠(三郎)
肝付三郎殿
足利義教、肝付兼忠、肝付三郎、大覚寺事件、粉骨、忠節、恩賞、太刀、御内書
400頁
小
★★★★★
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