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前編2-No.1262文書

大覚寺尊有御内書

八月廿五日

確認度

概要

大興寺に伝わる大覚寺尊有御内書。本文はNo.1261と同文のため省略され、義教の悪政を批判して樺山殿へ味方・忠節を求め、恩賞を約した文書に当たる。

登場人物

大覚寺尊有(本文注記では義昭僧正)、足利義教、樺山孝久

宛先

樺山殿

キーワード

大覚寺尊有、義昭僧正、足利義教、樺山孝久、大興寺、味方、忠節、恩賞、No.1261、同文省略

冊子頁

400

読込量

面白さ

★★★★☆

原文を確認

(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf