前編2-No.1256文書
樺山満久起請文
八月五日
確認度高
概要
樺山満久が、妻を取ったうえで『はく地のせうふ』を行うことがあれば天神の罰を受けると誓った短い起請文。語句は原文表記を保持する。
登場人物
樺山満久
宛先
樺山殿
キーワード
樺山満久、樺山殿、妻、はく地のせうふ、天神、罰、誓約、起請文
冊子頁
399頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
八月五日
樺山満久が、妻を取ったうえで『はく地のせうふ』を行うことがあれば天神の罰を受けると誓った短い起請文。語句は原文表記を保持する。
樺山満久
樺山殿
樺山満久、樺山殿、妻、はく地のせうふ、天神、罰、誓約、起請文
399頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf