前編2-No.1255文書
伴貴兼契状
永享十三年五月廿八日
確認度高
概要
伴貴兼が樺山殿と、公方への奉公を第一とし、互いの大事には力を尽くし、讒言や害意を知った際は直ちに知らせることを神仏に誓った契状。
登場人物
伴貴兼、樺山孝久
宛先
樺山殿
キーワード
伴貴兼、樺山孝久、公方、相互扶助、讒言、害意、神仏、起請、契状
冊子頁
398頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
永享十三年五月廿八日
伴貴兼が樺山殿と、公方への奉公を第一とし、互いの大事には力を尽くし、讒言や害意を知った際は直ちに知らせることを神仏に誓った契状。
伴貴兼、樺山孝久
樺山殿
伴貴兼、樺山孝久、公方、相互扶助、讒言、害意、神仏、起請、契状
398頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf