前編2-No.125文書
島津氏久寄進状
延文八年二月廿四日
確認度高
概要
島津氏久が大慈寺に、串良院内岩廣名の半分を寄進した寄進状。本文は貞治二年・南朝正平十八年に当たる年として延文八年の年紀を併記する。
登場人物
島津氏久、大慈寺
宛先
大慈寺
キーワード
島津氏久、大慈寺、串良院、岩廣名、半分、寄進状、貞治二年、正平十八年、延文八年
冊子頁
32頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf
延文八年二月廿四日
島津氏久が大慈寺に、串良院内岩廣名の半分を寄進した寄進状。本文は貞治二年・南朝正平十八年に当たる年として延文八年の年紀を併記する。
島津氏久、大慈寺
大慈寺
島津氏久、大慈寺、串良院、岩廣名、半分、寄進状、貞治二年、正平十八年、延文八年
32頁
小
★★★★☆
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf