前編2-No.1248文書
赤松満政書状
(嘉吉元年)四月十五日
確認度高
概要
赤松満政が島津忠国へ、大覚寺義昭追討の注進が到来して公方が喜んだこと、忠節への恩賞として剣・腹巻・馬が下されたことを伝え、今後も忠節を尽くすよう促した書状。
登場人物
赤松満政、足利義教、島津忠国(陸奥守)
宛先
島津陸奥守殿
キーワード
赤松満政、足利義教、島津忠国、大覚寺義昭、追討、注進、恩賞、剣、腹巻、馬、書状
冊子頁
396頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf