前編2-No.1246記事
樺山孝久譜
年月日未詳
確認度高
概要
大覚寺義昭の陰謀が露見し、日向国に潜居したのち嘉吉元年三月十三日に樺間で誅されたこと、樺山孝久が忠節を賞され、宝刀三郎国宗を賜って家宝としたことを記す。
登場人物
大覚寺義昭、足利義教、樺山孝久
宛先
—
キーワード
大覚寺義昭、足利義教、樺山孝久、日向国、樺間、誅戮、忠節、三郎国宗、宝刀、家宝
冊子頁
396頁
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小
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★★★★★
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
年月日未詳
大覚寺義昭の陰謀が露見し、日向国に潜居したのち嘉吉元年三月十三日に樺間で誅されたこと、樺山孝久が忠節を賞され、宝刀三郎国宗を賜って家宝としたことを記す。
大覚寺義昭、足利義教、樺山孝久
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大覚寺義昭、足利義教、樺山孝久、日向国、樺間、誅戮、忠節、三郎国宗、宝刀、家宝
396頁
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