前編2-No.1245文書
足利義教御内書
(嘉吉元年)四月十三日
確認度高
概要
足利義教が樺山孝久へ、大覚寺義昭事件で粉骨して働いた忠節を賞し、殊に神妙であるとして太刀一腰を与えた御内書。
登場人物
足利義教、樺山孝久(美濃守)
宛先
樺山美濃守殿
キーワード
足利義教、樺山孝久、美濃守、大覚寺義昭、粉骨、忠節、恩賞、太刀、御内書
冊子頁
395~396頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
(嘉吉元年)四月十三日
足利義教が樺山孝久へ、大覚寺義昭事件で粉骨して働いた忠節を賞し、殊に神妙であるとして太刀一腰を与えた御内書。
足利義教、樺山孝久(美濃守)
樺山美濃守殿
足利義教、樺山孝久、美濃守、大覚寺義昭、粉骨、忠節、恩賞、太刀、御内書
395~396頁
小
★★★★★
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