前編2-No.1244文書
島津義弘寄進状
天正十七年八月十日
確認度高
概要
島津義弘が大興寺へ、大隅国百曳内歌丸の門田合計一町五段を、天正八年に島津義久が大覚寺領として寄進した先例どおり相違なく安堵した寄進状。
登場人物
島津義弘(花押)、島津義久
宛先
大興寺
キーワード
島津義弘、島津義久、大興寺、大隅国、百曳、歌丸、門田、一町五段、大覚寺領、寄進状、安堵
冊子頁
395頁
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小
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★★★★★
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
天正十七年八月十日
島津義弘が大興寺へ、大隅国百曳内歌丸の門田合計一町五段を、天正八年に島津義久が大覚寺領として寄進した先例どおり相違なく安堵した寄進状。
島津義弘(花押)、島津義久
大興寺
島津義弘、島津義久、大興寺、大隅国、百曳、歌丸、門田、一町五段、大覚寺領、寄進状、安堵
395頁
小
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