前編2-No.1242文書
さぬき房等詠草
年月日未詳
確認度高
概要
大覚寺義昭事件に関係する人物らの詠草。義昭らの死、京都への望郷、野辺の煙、花の無常などを詠み、自ら腹に刀を立てた際の歌を含む複数首を収める。
登場人物
さぬき房、治部卿ほか
宛先
—
キーワード
さぬき房、治部卿、詠草、大覚寺義昭、辞世、京都、野辺、花、無常、切腹、和歌
冊子頁
394~395頁
読込量
中
面白さ
★★★★★
原文を確認
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
年月日未詳
大覚寺義昭事件に関係する人物らの詠草。義昭らの死、京都への望郷、野辺の煙、花の無常などを詠み、自ら腹に刀を立てた際の歌を含む複数首を収める。
さぬき房、治部卿ほか
—
さぬき房、治部卿、詠草、大覚寺義昭、辞世、京都、野辺、花、無常、切腹、和歌
394~395頁
中
★★★★★
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf