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前編2-No.1240記事

島津忠国譜

年月日未詳

確認度

概要

嘉吉元年三月十三日、将軍足利義教の弟で謀反を企てた大覚寺義昭が日向国樺間院に潜伏していたため、幕府の誅戮命令により討たれ、その首が京都へ献じられたことを記す島津忠国譜の記事。

登場人物

島津忠国、大覚寺義昭、足利義教

宛先

キーワード

島津忠国譜、嘉吉元年、大覚寺義昭、足利義教、謀反、日向国、樺間院、誅戮命令、追討、首級、京都

冊子頁

394

読込量

面白さ

★★★★★

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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf