前編2-No.1232文書
藤原久景寄進状
永享十一年三月二日
確認度高
概要
藤原久景が廣濟寺へ、薩摩国給黎の下永吉給にある源兵衛塩屋一所を、不盡用公禅門の追善のため寄進し、子孫も相違してはならないと定めた寄進状。
登場人物
藤原久景(判)、不盡用公禅門
宛先
廣濟寺
キーワード
藤原久景、不盡用公禅門、廣濟寺、薩摩国、給黎、下永吉給、源兵衛塩屋、追善、寄進状
冊子頁
391頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf
永享十一年三月二日
藤原久景が廣濟寺へ、薩摩国給黎の下永吉給にある源兵衛塩屋一所を、不盡用公禅門の追善のため寄進し、子孫も相違してはならないと定めた寄進状。
藤原久景(判)、不盡用公禅門
廣濟寺
藤原久景、不盡用公禅門、廣濟寺、薩摩国、給黎、下永吉給、源兵衛塩屋、追善、寄進状
391頁
小
★★★★☆
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf