前編2-No.1223文書
島津持久契状
永享十二年十一月廿五日
確認度高
概要
島津持久(用久)が契約相手と、天下の情勢が変転しても相談して忠節を尽くし、以後いよいよ二心なく協力すること、謀議や凶害が生じた際は直ちに対面して知らせることを神々に誓った契状。
登場人物
島津持久(用久・花押)
宛先
契約相手(宛名なし)
キーワード
島津持久、用久、契状、天下、忠節、二心、御大事、謀議、凶害、起請、神罰、宛名なし
冊子頁
387頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf