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前編2-No.1222文書

足利義教御教書

年月日未詳

確認度

概要

大覚寺義昭が分国内に居住するとの以前の注進に対して既に指示したのに処置が遅れていることを問い、時日を費やさず決着させれば万代の忠節になるとして、速やかな対応を求めた足利義教の御教書。詳細は大内修理大夫が伝えるとする。

登場人物

足利義教、大覚寺義昭、大内修理大夫

宛先

樺山氏

キーワード

足利義教、大覚寺義昭、分国、注進、延引、落居、忠節、大内修理大夫、御教書

冊子頁

387

読込量

面白さ

★★★★★

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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf