前編2-No.1219文書
俊秀・俊与連署質券
十月廿一日
確認度高
概要
俊秀・俊与が肥後弥三郎へ、代銭三貫文を受けて、代々相伝のはた井田四反を本物返しの質地として入れた連署質券。元金を返せば取り戻すこと、年々の本公米などの条件を定める。
登場人物
平五俊秀(花押)、俊与(花押)、大隅平五
宛先
肥後弥三郎殿
キーワード
俊秀、俊与、大隅平五、肥後弥三郎、はた井田、四反、代銭三貫文、本物返し、質地、本公米、連署質券
冊子頁
386頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf