前編2-No.1217文書
島津持久寄進状
六月吉日
確認度高
概要
島津持久(用久)が諏訪大明神へ、鹿児島郡上伊敷流田の門田三段を寄進した文書。一段を大楽寺稲荷、二段を諏訪田に充て、彼岸の祈祷として王御拝殿で大般若経を転読するよう定める。
登場人物
島津持久(用久・花押)
宛先
諏訪大明神
キーワード
島津持久、用久、諏訪大明神、鹿児島郡、上伊敷、流田、門田三段、大楽寺、稲荷、諏訪田、大般若経、寄進状
冊子頁
386頁
読込量
小
面白さ
★★★★★
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(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf