前編2-No.121文書
宮内大輔今川三雄書状
十二月廿五日
確認度高
概要
宮内大輔今川三雄が周防右京亮に、島津上総介の自訴について京都での吹挙を求め、代官では認められないとの先の仰せに対し、子息は本人同然であり支障はないとの仰せを得た旨を披露するよう依頼した書状。
登場人物
今川三雄(宮内大輔)、島津上総介、周防右京亮
宛先
周防右京亮殿
キーワード
今川三雄、宮内大輔、島津上総介、周防右京亮、自訴、京都、吹挙、代官、子息、書状
冊子頁
31頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(1)例言・目次・本文1~155頁(延文2~応永元).pdf