前編2-No.1201文書
樺山孝久契状
永享八年八月十三日
確認度高
概要
樺山孝久が樺山殿へ、相手の大事には自身の大事として奉公し、自身の大事には援助を受け、天下が変転しても一筋に仕え、讒言があれば直ちに申し開くことを諸神に誓った契状。
登場人物
樺山孝久(孝久・花押)
宛先
樺山殿
キーワード
樺山孝久、樺山殿、契状、大綱、天下転変、御用、和議凶害、讒言、起請、諸神起請
冊子頁
376~377頁
読込量
中
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf