前編2-No.1200文書
沙弥玄清契状
永享八年八月十日
確認度高
概要
沙弥玄清が樺山殿へ、相手の大事には身の危険を顧みず奉公し、自身の大事には援助を受け、天下が変転しても一筋に仕え、讒言があれば直ちに申し開くことを諸神に誓った契状。
登場人物
沙弥玄清(花押)
宛先
樺山殿
キーワード
沙弥玄清、樺山、契状、大綱、天下転変、御用、讒言、伊勢天照大神宮、熊野三所大権現、正八幡大菩薩、起請
冊子頁
376頁
読込量
小
面白さ
★★★★☆
原文を確認
(3)272~410頁(応永20~文安元).pdf